ラスベガスのゲイシーン
2008/10/31

久しぶりにホームページを更新します。(汗)
2008年8月8日~22日まで友人の結婚式に出席するため、アメリカのラスベガス~タホ湖にトムと仲間たちと一緒に遊びに行ってきました。 そのときのラスベガスのゲイシーンをご紹介します。
結論から言うとラスベガス唯一のゲイ専門の宿泊施設『Blue Moon Hotel(http://www.bluemoonlv.com/)』には、ぜひ宿泊してみてください。できれば2泊以上(昼間のプールがおすすめなので)。
プールを囲むように建物があるので宿泊客しかプールを見ることができないのですが、そのプールがすごいことになっていました。裸で日焼けをしている人もいれば、泳いでいる人もいます。もちろん水着を着てもいいのですが、明らかに裸の人たちが多かったです。お客さんの年齢も幅広いので、年齢に関係なく楽しめると思います。
ただ、こういうことを説明するときに
しっかり説明しなければいけないのですが、アメリカではこのような場所に日本人1人で行っても楽しめない人が多いと思いますので友達と一緒に遊びに行くことをおすすめします。それと、ホテルの場所が分かりずらいので、少し英語が話せないと困ってしまうと思いますよ。

ホテルの外観。レインボーフラッグが見えます。

ホテルのスイートルームです。写真のベットルーム以外に、リビング、クローク、バスルームがありました。広いです。

お約束のアダルトチャンネルです。6チャンネルぐらいゲイアダルトチャンネルがありました。見ても別途料金などは発生しません。

上の写真はブルームーンホテルから拝借したものですが、こんな感じで人が集まってて、80%の人が全裸だと思っていただくと本当の写真です。

ゲイフリーマガジンです。ラスベガスのゲイバーとかが紹介されていますので、ラスベガスへ旅行する際の参考にしてみてください。(クリックすると拡大できるようになっています。)
|