旅行予定

■2009年2月13日~15日
ゲイスキーウィークエンド(長野)

■2008年2月29~3月2日
マルディ・グラ(オーストラリア)

■2008年
アトランティス・ゲイクルーズ(ハワイ)





















     

【ビデオ】ゲイスキーウィークエンド2008
2008/12/02

今年2月に開催したゲイスキーウィークエンドのビデオをアップロードいたします。
編集には時間がかかるためなかなか進まなかったのですが、そんなことを言ってられない時期になってしまいましたので、先週末、徹夜で仕上げました。どうぞ~。

1人で参加をされる方が全体の半数近くいるので、次回は「ねるとん」をすることにしました。いくつになっても新しい出会いっていいですよね~。再来年はねるとんがないかもしれないので、次回はチャンスかもしれません。
新しい出会いや充実し遊びの時間をご用意して、お待ちしております。

私は28歳で「ねるとん(TV)」をぎりぎり知っている世代なんですが、もしかしたら自分より若い世代で「ねるとん」を知らない人がいるのかなって思いました。

■ねるとんの説明。(日本俗語辞典より)
ねるとんとは「お見合い」や「コンパ」を意味する言葉で、1987年10月から1994年12月に放送されたお見合い番組『ねるとん紅鯨団』からきている。そもそも『ねるとん』という言葉は番組司会者である"とんねるず"を引っくり返して作られた造語である。番組は23時台という時間帯にも関わらず、1989年には20%を超える高視聴率を獲得。この頃から若者の間でコンパのことをねるとんと言うようになり始める。この番組が始まるまでのコンパは現在と違い、「暗い人たちの集い」といったイメージが強かったが、『ねるとん紅鯨団』がそのイメージを払拭。女性をコンパに誘うときも「ねるとんしない?」といった軽いノリで誘える、そんな理由から『ねるとん』は若者に重宝された。企業もこれに便乗し、結婚相談所など様々な企業が『ねるとんパーティー』と銘打ち、大会場やクルーズでのお見合いパーティーを催している。1991年には、リクルート出版の旅情報誌"じゃらん"が『ねるとんツアー』という特集をし、大反響を呼んだが、毎号10ページ、トータルで100本近くの関連ツアーを掲載したことからも、いかに多くの企画・イベントがねるとんに便乗して行われていたか、また人気のある企画であったかがうかがえる。
余談だが同番組から『ツーショット』という流行語も誕生している。

 
 
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